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zoom RSS 「空飛ぶ広報室」第3話 感想

<<   作成日時 : 2013/04/29 21:03   >>

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 酔っ払った稲ぴょんが凄くカワユかった第3話。\(^▽^)/

 懇親会に参加して広報室との親睦を図ろうとする稲ぴょん。

 そこで自衛隊員の悲しい恋愛事情を聞きます。

 テレビの企画で彼らのインタビューを撮りますが、上司からはダメ出しが。

 局を訪れていた空井が声をかけ話します。

 近々、結婚する隊員の式を取材することになります。

 戦闘機パイロット峰永と再会する空井。

 二人は抱き合い、走り回って喜びます。

 結婚式では花嫁の父親がふてくされて式場を出ていました。

 リカと空井が真摯に語りかけます。

 和やかで感動的な花束贈呈になりました。



 再び親睦会で「ガツガツ」と言われ不服な稲ぴょん。

 柚木は「おっさん」で稲ぴょんは「ガツガツ」。 

 「ガツガツ」でもいいです、中身が「おっさん」よりマシと言い。

 柚木とリカは、背を向け合って一気飲みしていまいました。



 自衛隊の広報室とテレビ局という異なる職業。
 外からやって来たリカが、周囲の人たちに爽やかな影響を与え、空井の滞りがちだった心にも変化をもたらします…。




 さて、そんな第3話で自衛隊員の恋愛事情が語られました。
 気になってお給料、年収はどうなってるんだろうと調べてみました。


 パイロットには空を飛ぶたびに「飛行手当て」が加算され、この飛行手当てが基本給を上回る場合もあるそうです。

 自衛隊パイロットの年収

 高卒の3曹(25歳)で年収490万円。
 2曹(35歳)で年収690万円。
 曹長(50歳)で年収920万円ぐらい。
 また、防衛大卒の3尉(25歳)で年収570万円。
 飛行班長クラスの3佐(35歳)で年収900万円。
 飛行隊長クラスの2佐(40歳)で年収1060万円。

 …どうなんでしょうね。
 危険を伴う仕事なんて別に自衛隊に限った事ではありませんし。

キャスト 
 柚木(水野美紀)
 片山 (要潤)
 鷺坂 (柴田恭兵)

あらすじ 公式サイトより
徐々に空幕広報室の人たちを理解し打ち解けていく リカ (新垣結衣) だったが、自分の担当である航空自衛隊の企画が思いつかず悩んでいた。同期の 藤枝 (桐山漣) や 珠輝 (大川藍) と相談をしているうちに “自衛官の恋愛事情” に観点を置くことをひらめく。
同じく、帝都テレビに企画を持ち込んだ 空井 (綾野剛) も企画に行き詰っていた。リカの企画の話を聞き、結婚を控えている戦闘機パイロットがいることをリカに話してしまう空井。すぐに飛びつくリカだったが、その結婚するパイロットとは最も空井が関わりたくない人物、元同僚の戦闘機パイロットの 峰永 (阿部丈二) だった。だが、少しずつ広報官として前向きになってきている空井は、峰永に勇気を振り絞って取材のお願いをすることに。
結婚式の当日を迎えたリカたちは、披露宴会場から峰永の婚約者・安奈 (川村ゆきえ) の両親がいないことに気付く。館内を探していると、安奈の父・紘一 (佐野史郎) と母・理恵子 (原日出子) が言い争っているところに居合わせてしまう。
今になっても峰永との結婚を認められないと言う紘一の理由とは?空井は過去を乗り越え、この取材をきっかけに峰永と無事に再会することが出来るのだろうか…。

                  稲ぴょん

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