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zoom RSS 「空飛ぶ広報室」第1話 感想

<<   作成日時 : 2013/04/15 14:01   >>

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 最近、新垣結衣をよく見るなぁと思って、何だっけと考えたら「リーガルハイ」スペシャル、土曜日見たばかりだった。(^^ゞ
 それとちょっと前に「ハナミズキ」でした。
 「ハナミズキ」あんまり退屈で途中で観るの止めてしまいました。
 劇場へ観に行った方、すみません。
 
 綾野剛は「最高の離婚」の浮気者からこの青年の役。
 過去に事故にあったという波乱が…。

 ヘルメットを探しに走る綾野剛。
 このシチュエーションを見た時、「あぽやん」を思い出しました。
 お仕事物だから似た感覚を覚えるのは当然か。
 あのドラマ、いつもとにかく空港の中を走り回ってましたよね。
 どんな職業に就いても大変です…。
 
 空井の密着取材をしている稲葉リカ。
 仕事にガツガツ行くタイプですね。
 新垣結衣、こういう野心のあるヒロイン役が多いですね。

 でもなんか、「リーガルハイ」と「空飛ぶ広報室」の新垣結衣の演技、同じに見えるんですけど。(笑)

 ガッキー好きだし、ま、いいか。


 拡大版でしたが、後半から盛り上がってきましたね。
 前半は鷺坂 (柴田恭兵) が結構ウザいと感じました。 
 身振り手振りを交えてしゃべるしゃべる。(−−;

 新垣結衣と綾野剛。
 まだイメージは掴めませんが…。

 ラストの電話でまぎらわしい言い方をする空井。
 ドキッとして、すぐにがっかりさせられる稲葉リカ。
 リカの方が少しお姉さんな感じで空井を見守っていくのかな。


 
 


あらすじ 公式サイトより
帝都テレビ局勤務の強気な美人ディレクター・稲葉リカ (新垣結衣)。幼い頃からの夢だった報道記者として、警察庁付きの記者となれたリカは、誰よりも意欲的に仕事に邁進していた。取材対象が怒るくらい喰らいついてマイクを向けるスタイルを信条とし、社会の真実を暴き出すという使命感を持ち、有望な新人として高く評価されていた。しかし使命感と情熱からとはいえ、リカの強引過ぎる取材は取材対象とトラブルになることが多く、入社5年目に、本人としては不本意ながら夕方の情報番組のコーナーディレクターへと異動になる。そこで、リカは制服特集企画の担当となり、自衛隊を取材するように命じられる。
一方、空井大祐二尉 (綾野剛) は、念願の戦闘機パイロットになれたものの、不慮の事故で足を怪我し、ブルーインパルスに乗るという幼い頃からの夢を目前で絶たれてしまう。失意のまま一年を過ごし、航空幕僚監部広報室という思いもよらなかった部署に配属され、広報の仕事をすることになった空井は、事故以来、一度も自分の感情を出さず荒れることもなく、『 寝ぼけたように笑うヤツ 』 と言われるようになっていた。だが、空井が“当たり障りのない穏和な能面”をかぶっているだけと見抜いた上司の鷺坂 (柴田恭兵) は、周囲からまだ無理だと言われる中、空井にリカのアテンド役を任せることで状況は一変する。
 空幕広報室に通うようになったリカは、夢に破れた苛立ちと取材で何かスクープを物にできたら記者に戻れるかもしれない… という気負いから、空幕広報室のメンバー、特にアテンド役である空井に対して挑発的な言動を繰り返す。そして空井に対して、絶対に言ってはいけない言葉を言ってしまい…。
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空飛ぶ広報室 第1回★戦闘機というのは人殺しのための機械ですよね
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世事熟視〜コソダチP
2013/04/16 12:59

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