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zoom RSS 「ラスト・シンデレラ」第7話 感想

<<   作成日時 : 2013/05/24 09:48   >>

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 温泉に行こうと約束する広斗と桜。
 実は何もしていなかったと打ち明ける広斗。それを凛太郎に話す桜。
 有給休暇をもらおうとするが凛太郎は許可しない。
 千代子に会って誤解だと話す凛太郎。
 チャンスを下さいと頼む千代子。
 広斗の事があるから千代子の誘いを断らない。

 桜に「本気なのか?」と聞く。
 
 志麻は元夫と偶然出会う。
 再婚し子供がいた。

 店でAVを見る桜。
 アクシデントでキスしてしまう凛太郎と桜。
 
 買い物帰りに夫と志麻を目撃する美樹。

 桜が部屋に戻ると、合鍵で入った広斗がいた。
 
 美樹が家に帰らないので公平が桜に電話する。

 連絡を取り合い店にいると、志麻と公平が一緒に入ってきて驚く桜。

 ホストの将臣の部屋に行く美樹。
 「二人にきっかけ作ったのあたしだ。」
 「投資しませんか?」と将臣。
 「週明けには倍になります。」
 
 温泉に行く支度をしているが、美樹が気になる。
 凛太郎が美樹を連れてくる。

 「あいつの事。好きなんだろ?」凛太郎は広斗に聞く。
 
 店に千代子がやって来る。

 その後「立花君、お久しぶりです。」と女性がひとり入って来る。
 
  
 第7話でした。


 予想通りの展開で特にストーリーがどうって事はないですね。

 広斗の凛太郎への物の言い方が今時の若者風で面白いなぁと。
 ぶっきらぼうで、愛想が悪くて。
 桜への話方と全然違うじゃん。
 …というより桜とか千代子とか女性への話方と違い過ぎる。(^▽^)   

 三浦春馬のこういう役もいいですよね。
 ドラマが始まった時は、しっくり来ないと感じたんだけど。

 それにしても凛太郎に敵意を持つ意味はないと思うんだけど。
 義理の妹の千代子が好きな相手だし。

 桜に近づいた最初の自分の思惑を知られているので、うっとうしい存在だからなのかなぁ。




 桜は相変わらずだし、広斗と何か起こるとはとうてい思えないですね。
 思わせぶりなストーリー展開になっても、必ず邪魔が入る形になって。

 今回も美樹の家出騒動で温泉旅行は中止。
 桜をとりまく脇役の人たちが無駄なく、機能してますよね。

 うまく桜の日常に絡んでくる。




 常識的で冒険しないドラマですよね。
 スタッフの年齢とか価値観が出るんでしょうね。
 




あらすじ 公式サイトより
 桜(篠原涼子)は、広斗(三浦春馬)から、ある衝撃の告白を受ける。一方の凛太郎は、千代子(菜々緒)から、自分では恋愛対象にはならないのかと迫られていた。

 それぞれの恋の悩みを抱えた桜と凛太郎(藤木直人)。美容室のスタッフルームで話をするうち、思わずキスを…。

 同じ頃、美樹(大塚寧々)は、公平(遠藤章造)ら家族にパートが決まったと報告。しかし、ホストの将臣(山本裕典)の下で働くとはいえず、不動産会社の事務職だとウソをつく。勤務日初日、将臣の自宅マンションを訪ねた美樹は、将臣が持っている株式の値動きをパソコン上で見守っていてくれ、と頼まれる。

 別の日、桜、志麻(飯島直子)、美樹はホテルで女子会を楽しんでいた。そこで美樹は、仕事が決まったことを報告し、ふたりはそれを祝福。すると、美樹は、実はこれまで自立している桜と志麻をうらやんでいたのだ、と告白した。やがて、女子会も終わり3人が帰ろうとしたとき、ひとりの男性が志麻に声をかけた。男性は、志麻の元夫(前川泰之)だった。

 そんなある日、桜が部屋で過ごしていると、公平から美樹が買い物に出たきり戻らないと連絡が入った。心配になった桜は、心当たりを探すが美樹の消息は知れず…。


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