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zoom RSS 「海の上の診療所」第6話 感想

<<   作成日時 : 2013/11/20 11:13   >>

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 ほのぼのしてて人情味があるお話ですね。
 何かに似てると思ってて、吉本新喜劇みたいって気がつきました。
 パターンが同じで決まっているから安心して見ていられる。
 それと、のどかな田舎の風景。
 まるでNHKの ふるさと探訪とか
 にっぽん紀行 とか、
 そんな番組見てる感じもします。


 月9でこういうのって不思議。



 便利な都会の暮らしとは違う、懐かしい風景が舞台。
 自然に囲まれて空気もきれいそう。
 だけど…島や過疎化した地域。
 お年寄りばかりになって、介護は誰がするのか。
 お医者さんがいない島で暮らすのは不安だろうなぁなんて。

 けっこうそういう問題もサラッと描いてるんですよね。

 おとぼけと笑いと、そしてしんみりさせられるシーンがあり。


  
 多少退屈に思えたり、お決まりの航太の失恋もアホらしかったりするのですが。
 まあなんとか見続けてはいます。


 先週はみかん畑が舞台でした。
 みかん農家のお仕事の大変さが少し垣間見れました。

 田村亮が渋かった!!
 
 

あらすじ Yahoo!テレビより
航太(松田翔太)と眞子(武井咲)は、眞子の親友の介護士・泉(北乃きい)たちと鳴美島で往診に行くことに。元レディースの総長・泉と舎弟の萌絵(小林きな子)は島に訪問介護の会社を設立していた。ところが、泉が介護中にやけどを負わせた登美子(草村礼子)が本土の施設に入ることになり、泉の会社も存続の危機に陥る。一方、自分に恋したと話す泉と萌絵の会話を耳にした航太は喜び、船を下りることにしたと宣言する。

第5話
海診丸に人気の女子アナウンサー・絵里子(安達祐実)が乗船する。取材は駄目だと断っていた航太(松田翔太)だが、絵里子に会った途端に恋に落ち、依頼を受けることにする。一方、取材でミカン農家の実家も訪れる絵里子は、脳梗塞で倒れてまひが残る父・繁(田村亮)を東京の病院に入れるかどうかで、母・芳江(浅田美代子)ともめていた。話を聞いた航太は繁を診察するため家を訪ね、ミカン畑の作業を押し付けられる。



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