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zoom RSS 「ビター・ブラッド 〜最悪で最強の親子刑事〜」第10話 感想

<<   作成日時 : 2014/06/18 09:16   >>

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 ミッチー再登場なんですね。
 明村を何度もステッキで執拗に殴って残虐だなぁと思いました。
 貝塚のシーンだけ映像も暗いし、色調も違うし別のドラマみたい。
 最後は逆さ吊りって…。
 猟奇的なサイコサスペンスですよね。
 「MOZU」じゃないんだけど…。

 バスジャックのシーンもかなりシリアス。
 乗客、バンバン撃たれてるし。(汗)
 
 自殺を図ろうとする女性を説得する場面はコメディ。

 コメディなのかシリアスなのか、困ったよね。(苦笑)
 


 バスジャックの場面は日曜に見たばかりの「事件救命医」を思い出しました。
 緊迫した状況は確かにあり…。

 途中で検問があって、乗り込んで来た刑事に訴えてもスルーされて意表を突かれました。かなりシュールな感じでした。
 この場面が特に強烈でした。



 事務所に届いた爆弾はドッキリだったけど、遊園地で貝塚が仕掛けているのは本物なんですね。
 夏輝、貝塚との対決、存在感に負けてしまいそう…。
 でも明村を助けるんでしょうね。






 しばらく流し見したり、見なかったりの回もあったのですが。

 最終回は観たいと思います。



あらすじ 公式サイトより
研修を終えて、東京行きのバスに乗っていた佐原夏輝(佐藤健)と前田瞳(忽那汐里)。すると、乗客のひとり、大村国男(東根作寿英)が立ち上がり、夏輝に拳銃を突きつける。大村は、悲鳴をあげる乗客たちを怒鳴りつけて黙らせた。
 同じころ、島尾明村(渡部篤郎)は警視庁人事課の木暮竜也(西村雅彦)に呼び出されて喫茶店へ来ていた。木暮は、明村に警視庁捜査一課への栄転の話が出ていることを話し、翌日、人事課へ来るように告げる。木暮と別れ、上機嫌で歩いていた明村だが、背後から鼻歌が聞こえ振り向くとそこには…。
 出動要請を受け、ビルの屋上へやってきた鍵山謙介(高橋克実)、稲木俊文(吹越満)、古雅久志(田中哲司)、富樫薫(皆川猿時)、鷹野浩次(KEIJI)。屋上では、飛び降りようとする本田加奈子(平岩紙)を滑川(古川雄輝)と竹田(敦士)が説得していた。しかし、まったく耳を貸そうとしない加奈子に、鍵山班が説得に乗り出す。
 バスジャックされた車中では、逃げ出そうとした乗客のひとりが足を撃たれた。怯える乗客を見た夏輝は、老人と子どもだけでも解放して欲しいと願い出るが聞き入れてもらえず…。


キャスト
 明村(渡部篤郎)
 夏輝(佐藤健)


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