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zoom RSS 「同窓生 〜人は、三度、恋をする〜」第3話 感想

<<   作成日時 : 2014/07/25 17:41   >>

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 稲森いずみの可愛さ全開でこのドラマがもってる様な気がします。
 井浦新も純朴で爽やかな青年を無理なく演じているし、もう年齢を全く感じさせない恋の物語が進展してますよね。
 カラオケで健太の元妻、冴子をしつこい男から助けるあけひ。
 ああいうところがあけひのサッパリとした性格の良さ。
 全く嫌みのない女性ですよね。
 これじゃ、どんな男性でもまいってしまうと思う。

 あんな暴力夫、捨てちゃおう!!

 …だよね。

 誰かが悪役を演じないと健太の存在が引き立たない。
 引き立て役ですよね、あの怖い夫は。
 すぐにキレそうでおちおち話せない。

 遼介と薫子の仲は…。
 妻がいても交際を迫る厚かましさ。
 遼介も健太もあけひも、前妻の冴子も自分の子供たちの事は考えてないですね。(汗)

 子供はこのドラマの中ではお飾りのようなもの。
 ペットみたいな描かれ方。
 まあそれも仕方ない、硬い事は言わずに4人の恋愛ドラマを楽しみましょう的な内容だし。

 4人とも学生かと感じさせる身軽さと若さですよね。
 重くならないのがいいのかも。

 軽くて爽やかで全く刺激的じゃないですね。
 映像も低予算で作ってあるというのが分かってきました。(笑)
 凝ってはいないけど、それなりに親しみやすくていいです。


 同じ美男美女のドラマでもフジの「昼顔」はかなり刺激的です。


あらすじ 公式サイトより 
遼介(松岡昌宏)からあけひ(稲森いずみ)の虐待の過去を聞かされ、今も何かを隠しているような態度が気になった健太(井浦新)は、吉祥寺にあるサロンを訪れる。あけひは、健太の髪をカットしながら今、好きな人がいるかという質問をし、健太を戸惑わせる。動揺した健太がイエスと返事をしたとき、本来ならば居ないはずのあけひの夫・太郎(松本利夫)が店に戻ってくる。二人の様子にただならぬものを感じたのか、太郎はあけひからカットを引き継き見事なハサミさばきを見せながら、初めての客である健太に話しかける。健太が帰ったあと、同級生だと言わなかったあけひに対し、太郎は不機嫌になる。しかしそこに薫子(板谷由夏)が遊びにきて、健太の話は立ち消えとなるが…
翌日あけひは、倒れたと聞いたもののすでに仕事に復帰したという遼介の父・清彦(清水紘治)を訪ねる。幼い頃、義父からの暴力を受けていたあけひの手当てをしていた清彦は、あけひを心から心配しており「小さい頃から我慢してばかりだったのだから、これからは思うままに生きなさい」と告げる。しかしその数日後、あけひは清彦が亡くなったことを知らされ愕然とする。

通夜の席に、健太、あけひ、薫子、そして中学時代の恩師・鮫島(柄本明)が集まる。遼介の横には妻・加奈子(三浦理恵子)の姿があり、複雑な思いで見つめる薫子は、足早に斎場をあとにする。その時、受付を手伝っていた医師の青木(高知東生)が薫子に気がつき、声をかけようとするが薫子はそのまま立ち去ってしまう。 葬儀から数日経ったある夜、父親の弔い歌合戦だと、遼介からの誘いでカラオケに行くことになった健太とあけひ、薫子。トイレに立った健太がふと見た部屋には、別れた元妻・冴子(市川実和子)の姿が。一方、遼介は薫子を非常階段に連れ出し、改めて「付き合って欲しい」と告白をするが…

※清水紘治さんの「紘」は正しくは糸偏に宏です


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