Kanataのお部屋へようこそ

アクセスカウンタ

zoom RSS 「戦う!書店ガール」第5話 感想

<<   作成日時 : 2015/05/13 11:58   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 第5話は上層部の不穏な動きが描かれました。
 店長になったのはいいものの、理子は災難続きです。
 こういう嫌な雰囲気は「問題のあるレストラン」を思い出します。
 パワハラ、セクハラ、モラハラと不愉快なシーンの多いドラマでした。

 あれほどひどくはありませんが、嫌ですね〜。

 そんな嫌な空気を吹き飛ばす役割を亜紀がしていました。
 何でも言いたい事をズケズケ言って、普段は周囲も迷惑してるけど、こういう時は正論を言ってくれてスカッとします。

 三田への恋もサッパリあきらめて、小幡と付き合う事に。
 グズグズしてないところがいいですね。
 
 それと…。
 嫌がらせ弁当には笑えた〜。(^^)v







 社会に出ると上下関係とか立場があって、正論が通じない。
 部下の不手際は理子が責任を負う形に。
 でも部下が後でそれを認め、理子に謝ったのは良かった。

 田辺誠一は最初から理子を引き抜くために近づいた?
 (引き抜きって書店員のイメージは無いんですけど…。
 営業や取引で有能な人をヘッドハンティングするんだよね。
 書店という職場は少し地道な感じがして…。
 一冊一冊売り上げていくらの地味な世界のように思えます。)

 書店は7月で閉店。
 従業員はどうなるのか?
 三田君の想いは理子に伝わるのか…。

キャスト
 田代(田辺誠一)
 三田(千葉雄大)

あらすじ Yahoo!テレビより
朝礼に社長の二郎(山中崇)らが現れ、野島(木下ほうか)をエリアマネジャーに、理子(稲森いずみ)を店長にすると発表。初の女性店長の誕生に一同は盛り上がる。その夜、理子は志保(濱田マリ)らと祝杯を挙げるが、達人(井上順)だけは昇進に無関心で寂しい。一方、亜紀(渡辺麻友)は、小幡(大東駿介)と付き合うことにする。新店長1日目から張り切る理子だが、初めて本社で参加する店長会議の日の朝、達人が突然倒れてしまう。


  第1話  第2話  第3話  第4話



にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
新ドラマQ  ドラマハンティングp2g
「戦う!書店ガール」第5話 感想 Kanataのお部屋へようこそ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる