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zoom RSS 「戦う!書店ガール」第6話 感想

<<   作成日時 : 2015/05/21 11:10   >>

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 前回辺りからつまらなくなってきたなぁ。
 吉祥寺店の閉店って、それ書店経営のレベルのお話だし。
 書店員のお仕事物からすり替わって来てるし。
 書店員を経験した人にしか分からない、お仕事の細かいエピソードをメインにした方が面白いよね。絶対。

 亜紀が熱いのはこれまでと同じだけど。
 経営状態がどうって上層部の思惑に対抗する姿勢を理子に物申すって、かなり上から目線。(汗)


 ストーリーが単純でいい。
 その代り一本調子にも見える。
 



 三田を演じる千葉雄大、爽やかです。
 外見が可愛く見え、稲森いずみとはちょっと釣り合わない感じ。
 大東駿介と渡辺麻友のカップルはお似合いに見える。

 でも恋愛のものって感じじゃないよね。

 セリフのひとつひとつに味が無くてストレート過ぎて…。
 

 やっぱり、お仕事物一直線かな…。
  

あらすじ Yahoo!テレビより
若い店員をばかにする理子(稲森いずみ)のインタビューが雑誌に載り、記事を信じた麻美(鈴木ちなみ)たちは反発する。一方、理子は閉店する吉祥寺店の店員が別店舗で働けるようリストアップして野島(木下ほうか)に渡すが、野島はひそかにそれをごみ箱へ。そんな中、亜紀(渡辺麻友)と三田(千葉雄大)はインタビュー記事の真偽を調べに出版社へ行き、原稿をチェックしたのが野島だったことを編集者(石川伸一郎)から聞き出す。


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