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zoom RSS 「オトナ女子」第1、2話 感想

<<   作成日時 : 2015/10/24 11:41   >>

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 篠原涼子のコスチューム、着こなし方やアクセサリー、バッグなど見るのが楽しみです。
 ビジュアルが魅力的です。
 あと江口洋介や谷原章介は大人で素敵だし。
 谷原章介の社長が野鳥オタクというオチは可笑しかった。
 吉瀬美智子を「昼顔」のように本気な女性に描いてないのには、きっと訳がありますね。
 あそこで本気な大人の関係にまで発展させたら、テイストが急に濃くなって、ちょっとね…。
 胸やけするかも。(笑)
 
 ストーリーは「ラスト・シンデレラ」よりは上品に作ってある感じがします。
 そんなこだわらずに観るのが一番かなぁ〜。

 不評だけど、そんなに濃くないテイストで私は好きです。

 もう一人の親友、鈴木砂羽は子供が3人。
 登場するウエイトは3番目ですよね。
 子供がいると仕事終わって家に直行。
 家庭を持ってる設定だと、行動範囲限られてくる。
 自分の事は二の次で、一日中家事や仕事に専念して当たり前の日常サイクル。
 それはそれで順調な人生だと思います。

 リアルな40代女性の生活(仕事も含め)を見せられるだけだと、ドキュメンタリーになってしまうし。

 順調な40代の生活にも淡いときめきが必要。
 そこで登場したのが千葉雄大。

 ホント、危険とは無縁のキラキラ感。


 篠原涼子には平山浩行。

 夢のようなお話ですが、清潔なイメージにこだわってをますね〜。



 次週は斎藤工が再び登場するようなのですが…。 
 軽くて残念な役どころです。



あらすじ Yahoo!テレビより
第1話
IT企業に勤める40歳の亜紀(篠原涼子)は、メジャーデビューを目指す年下のミュージシャンと暮らしている。独身の萠子(吉瀬美智子)、バツイチで3人の子持ちのみどり(鈴木砂羽)とは、女子会を開いては愚痴を言い合う気の置けない仲だ。現在、アラフォー向けの「恋愛アプリ」の制作を手掛ける亜紀は、1990年代に恋愛ドラマでヒットを連発し、‘恋愛のカリスマ’と呼ばれた脚本家の高山(江口洋介)に、監修を依頼しようと思い立つ。


第2話
「恋愛アプリ」の監修を引き受けた高山(江口洋介)が、会議に出席。しかし、口をついて出るのは嫌みや皮肉ばかりで、亜紀(篠原涼子)はいら立ちを隠せない。そんな中、部内では社長・純一(谷原章介)の女遊び、口説きのパターンが話題になる。そして、美和(市川実和子)が仕入れた情報に全員が‘ドン引き’する。一方、萠子(吉瀬美智子)は勤務先の生花店に現れた客と食事の約束を取り付ける。亜紀はその恋を応援することに…。


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