Kanataのお部屋へようこそ

アクセスカウンタ

zoom RSS 「オトナ女子」 第4、5話 感想

<<   作成日時 : 2015/11/13 11:15   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 ちくわとキスする亜紀。
 池田と付き合っていても、どこか物足りない。
 猫ちゃんを抱いて寂しさの訳を知ろうとする。
 こういうシーンは可笑しい。自然体な亜紀がいい。
 萌子とみどりの恋や日常のエピソードは、ヒロインの亜紀に比べると軽かったり雑だったり。
 社長を演じている谷原章介ですが、いしだ壱成の元妻、三宅えみと結婚したんですよね。
 いしだ壱成は石田純一の最初の奥さんとの子供。
 女性遍歴の派手な石田純一。
 谷原章介演じている社長の役名が純一。
 妻の元夫の父親の名と役名が同じだなんて、偶然というより狙ってるのかな

 なんて考えてしまいました。
 
 萌子のレンタル彼氏が登場しました。
 今回だけの丸山智巳
 次々イケメンゲストを招いてそれなりに豪華。
 二人の軽妙なセリフのやり取り、こういう断片は大人で粋でお洒落だなと思わせますよね。

 
 
 みどりの沢田との経緯は端折り過ぎてなぜ目が覚めたらホテルだったのか、全く分からないし、何の説得力もないですね。
 息子の彼女妊娠話も。
 長男が大学生とは思わなかった。
 シングルマザーで3人の息子の上を大学に行かせるなんて、かなり経済力のある母親だと思った。
 とりあえず、何かアクシデントを作って話を盛り上げようとしている安易な筋書きだと…。


あらすじ Yahoo!テレビより
第4話
亜紀(篠原涼子)は池田(平山浩行)との関係を、ゆっくり築いていくつもり。しかし、萠子(吉瀬美智子)ばかりか、高山(江口洋介)までもが「のんき過ぎる」と意見する。一方、純一(谷原章介)が開いたホームパーティーで‘恋人’ではなく‘お花屋さん’と紹介された萠子は、怒りが収まらない。みどり(鈴木砂羽)は沢田(千葉雄大)に、またダンスの練習を見に来てと言われ、ドギマギする。そんな中、高山は池田から亜紀との仲を相談され…。


第5話
亜紀(篠原涼子)と池田(平山浩行)の交際は順調だが、亜紀はある戸惑いを覚える。萠子(吉瀬美智子)は、うそをついて別の女性といた純一(谷原章介)が許せない。しかし、悪びれずに訪ねてくる純一を、嫌いになれない。一方、みどり(鈴木砂羽)には、沢田(千葉雄大)から「会いたい」というメールが。しかも、息子たちにその関係がばれているような気がして、不安に駆られる。そこで、亜紀たちに沢田との‘一夜’について打ち明ける。

  第1、2話
  第3話


にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
新ドラマQ  ドラマハンティングp2g
「オトナ女子」 第4、5話 感想 Kanataのお部屋へようこそ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる