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zoom RSS 「ラヴソング」第1話 感想

<<   作成日時 : 2016/04/11 22:51   >>

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 藤原さくらが新鮮、初回の感想はこれに尽きます。
 他のキャスティングはベテランだし、お馴染みの顔で安心はできますが。(水野美紀がいつも同じような雰囲気で髪型も同じだなぁ。)
 設定が養護施設出身や吃音など不幸売りかなとも思えました。
 さくらが努力して予約を入れたお店を簡単にキャンセルする同僚たち。
 「いつかこの恋を思い出して泣いてしまう」の様に普通の人の悪意がエグいと嫌ですね。
 あんな風にならない事を願います。



 菅田将暉と夏帆がいいね!


 元ミュージシャンが臨床心理士なのは笑えました。
 方向性違い過ぎですね。

 どんな感じで二人の交流が深まっていくのかは楽しみです。


あらすじ Yahoo!テレビより
元ミュージシャンの神代(福山雅治)は、現在は音楽業界を離れ、大型車整備販売会社で企業カウンセラーとして働いている。住所不定で女性の家を転々とする生活を送る神代は、ライブハウス経営者・笹(宇崎竜童)に当面の宿を頼んだものの断られて、昔のバンド仲間・夏希(水野美紀)の家に転がり込む。そんなある日、神代の元に、人とコミュニケーションを取ることが苦手な整備部のさくら(藤原さくら)がカウンセリングにやって来る。



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ラヴソング第1話(4.11)
ミュージシャンの道を断念して臨床心理士に転身したものの まだ音楽に未練のある神代広平(福山雅治)が コミュニケーションが苦手な女性佐野さくら(藤原さくら)との出会いを機に 再び音楽への夢を取り戻すという展開なのだろうか。 初回視聴率10.6%か。厳しいな。15くらいいくものと思ってた。 福山君が結婚した影響もあるのかもしれないが、 主人公の設定が後ろ向きで、ドラマ自体も暗くじめっとしている印象を受けた。 こういう人生送る人もいるのかもしれないが、主人公としてはどうかなと。 ミュージシャンの夢とい... ...続きを見る
まっつーのTV観覧日誌(*´д`*)
2016/04/13 01:47

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