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zoom RSS 「IQ246〜華麗なる事件簿〜」第8話 感想

<<   作成日時 : 2016/12/05 00:52   >>

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 第8話は沙羅駆にフリーライターの殺人容疑がかけられるという内容でした。身柄を拘束されてしまいます。奏子たちが無実をはらそうと活躍しました。
 黒いコートを着た男が当日イベントのあった広場で多くの写真に写っていて、それを集めて検証します。
 「犯人は街中で突如姿を消した。」と沙羅駆。
 その人物が手にしていた物に注目します。
 産地偽装の記事を載せられ、店がつぶれ妻が自殺したレストラン経営者の犯行でした。
 メールが届いたと話します。
 そして沙羅駆のDNAなど、残した証拠はメールの送り手が用意したものでした。

 マリアTは留置所で錠剤を飲みます…。

 これまでの事件を企てたのはマリアTではなかったのでしょうか?

 まだまだ謎がありそうですね。

  

あらすじ 公式サイトより
沙羅駆(織田裕二)の護衛係を務める奏子(土屋太鳳)のパソコンが何者かにハッキングされ、奏子が書き留めていた沙羅駆に関する調査報告書が世間に流出。“マリアT”が裏で操っていた一連の殺人事件を沙羅駆が解決していたことがマスコミに取り上げられ、沙羅駆の存在が一躍世間に知れ渡ってしまう。

そんな矢先、都内のとある一軒家で爆発が起こり爆発跡からその家の住人でフリーライターの九鬼(小島康志)という男が刺殺体で発見される。現場にあった凶器のナイフから沙羅駆の指紋が検出され、そのうえ周辺の目撃情報からも沙羅駆を見たとの証言が多数あがり、なんと沙羅駆が殺人容疑で警察に連行されてしまう。茫然とする奏子や賢正(ディーン・フジオカ)をよそに、警察に拘留されても一人落ち着き払い飄々とした態度の沙羅駆。殺された九鬼はスキャンダルをネタに金を要求するいわゆる“ブラックジャーナリスト”で、実は沙羅駆についても告発記事を執筆し週刊誌に発表する予定だったことが判明。それにより二人の繋がりも見つかり、警察では益々沙羅駆への容疑が深まっていく。

そんな中、奏子は沙羅駆の無実を主張し、真犯人を見つけ出そうとするが、捜査本部からは事件への関与を禁じられてしまう。


一方、捜査本部では捜査を指揮する警視庁捜査一課管理官・牛田寛人(稲垣吾郎)が、沙羅駆に対し九鬼殺しの容疑者としてだけではなく、これまでのマリアTが黒幕だった一連の殺人事件の真の首謀者ではないかという疑惑を向けていた。実は牛田と沙羅駆は8年前、牛田が指揮を執っていたある事件から続く因縁があったのだ。その事件で沙羅駆に苦い経験を味合わされた牛田は、沙羅駆の人並み外れた頭脳に関して身をもって知るがゆえに、沙羅駆であればその叡智を駆使して犯罪を操ることは可能だと考え、沙羅駆が犯罪者だと固執。沙羅駆は牛田から取調べを受けることになり、二人は運命の再会を果たす。

その頃、捜査への関与を禁じられていた奏子は独自に捜査を始めるが……。


他キャスト
 マリアT(中谷美紀)

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