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zoom RSS 「貴族探偵」第6話 感想

<<   作成日時 : 2017/05/23 14:59   >>

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 事件の再現を使用人が演じるので分かり辛いなぁ。
 ゴチャゴチャしてて謎解きがスッキリと入って来ないです。というか、もう謎解き自体には興味が持てないような作りになってるね、このドラマは。
 貴族探偵の御前様そのものが時代錯誤で国籍不明の現実離れした存在だから、せめて事件の舞台&背景はリアルな現代で描いて欲しいです。
 第4話は舞台の和と御前様の洋の対比が面白かった。
 地下アイドルという存在もネット社会も「今」だったし。

 今回のは国籍不明×国籍不明でどちらも時代錯誤、入って行けないですね。

 受け付けない。



 ラストで切子がやはり亡くなっていたと分かります。
 そっちの謎に引っ張られて見るくらいかなぁ。
 


あらすじ 公式サイトより
族探偵(相葉雅紀)と高徳愛香(武井咲)が立会人となった桜川家、婿選びの儀式で、凄惨な連続殺人が起きてしまった。儀式は桜川家当主、鷹亮(竜雷太)の孫娘、弥生(北香那)の婿を決めるもの。莫大な財産と権力を引き継ぐことになるので、鷹亮はこのような事態が発生することを懸念していた。
 事件は、婿の第一候補となった金山俊市(忍成修吾)が毒を盛られて病院に運ばれたことを皮切りに始まった。そして、その夜別棟に宿泊していた他の婿候補3人が次々に殺されてしまう。しかも、彼らが宿泊していた別棟は密室状態だった…。

警察の捜査が始まる中、弥生の従姉妹、豊郷皐月(加藤あい)が彼女の身を案じる。それ以上に弥生を案じていそうなのが、桜川家の使用人、愛知川友也(白洲迅)。友也は足を引きずりながら弥生に寄り添っている。愛香が皐月に尋ねると、友也の足は名誉の負傷だと話した。友也は、幼い時に弥生を助けるために大怪我を負ってしまったらしい。
 鷹亮の書斎に呼ばれた愛香は、改めて事件の捜査を依頼された。愛香は事件の真相を解いたら貴族探偵の正体を教えてもらうことを条件に引き受ける。だが、鷹亮は貴族探偵にも捜査を依頼していた。
 愛香が鼻形雷雨(生瀬勝久)と天幕に行くと、貴族探偵は婿候補3人の殺害事件それぞれを、佐藤(滝藤賢一)、田中(中山美穂)、山本(松重豊)別々に調べさせると言う。呆れる愛香は、独自に捜査を進めて事件の犯人を割り出すのだが…。

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