Kanataのお部屋へようこそ

アクセスカウンタ

zoom RSS JR福島かぁ…帰りどうしよう

<<   作成日時 : 2017/06/14 21:15   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 JR福島かぁ…帰りどうしようって。
 Hさんと同じ電車に乗れたとして、環状線から乗り換えて京都線も何駅もあって長いよ。
 また何か口実を設けて別の電車に乗った方が気が楽かなぁ…とか。

 阪神電車も近いから私、そっちから帰ろうかとか。

 何かもう不安がいっぱい出て来て…。(; _ _ )/        
 それって意味ないよね。


 荷が重いのは理解できます。
 慣れない場所へ、慣れない人達の組み合わせ。
 私自身、ハードルが高いと感じています。

 Hさんは親密性は求めていない。

 話が噛み合わない。(メールのみの対話ですが。)
 私を誘ってはいるが、同時に避けている。
 受け身で動機が弱いから。
 私に一対一の居酒屋と提案され、一気に矛盾が…。(−−;




 近づき過ぎると壊れてしまう。

 ミーティングで会ってフェローに参加して一緒にお茶や食事をする分には何も支障はない。
 でもプライベートで休みの日にわざわざ会って付き合おうとまでは思わない。
 そういう関係性もアリですね。
 自助のほとんどの仲間はそれで保っている気がします。

 一定の距離を保った間柄。

 だから長続きする。
 自分が親しくなりたいからと、相手にも要求すると『境界線』を超える事になる。


 誘われた時、嬉しかった!
 Aさんとも久しぶり。いろいろ話したい。
 素敵なレストランだから行きたい、心からそう思いました。
 Aさんの中でキラ星のように輝いている隠れ家風フレンチレストラン。
 メールの文面からレストランに恋してるあすかさんの気持ちが伝わって来ます。
 
 でも…。   
 温度差が有り過ぎて。

 それに…。

 4人でないとダメ→Hさんの問題

 近々なのでFさんを誘えない→Aさんの問題

 二人とも単に問題の丸投げでしょう?


 これまでだったら私は無理してでも○○さんに連絡していたでしょう。
 他人の問題を自分の問題のようにして。
 でもHさんと同じで、受け身だから動機が弱い。
 
 なので他人の問題として『境界線』を引きます。


 

 30日は○○○には出席する予定にはしていませんでした。
 Mさんと距離を置こうとしたら、ミーティングの回数を減らすしかありません。
 フェローも行かなかったり、そうやって工夫するしかありません。


 *   *   *   *   *   *   *

 権威者は際限なく次々と現れる。
 自分が権威者を作り出している。 
 回復していなかったら自分の中で権威者が作り出されていく。

 「お願い」や「頼み事」が『命令』に変換されてしまう。
 相手の「おねだり」「お願い」が心の中で「義務」や「命令」に変換されてしまう。


  近距離な二人の遠い約束
  屈折したアプローチ





にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
新ドラマQ  ドラマハンティングp2g
JR福島かぁ…帰りどうしよう Kanataのお部屋へようこそ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる