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zoom RSS 言葉で伝えない女〜弱点を狙う性癖

<<   作成日時 : 2017/08/14 16:01   >>

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 会った時、言葉で伝えれば数秒で済む話を、回りくどくしかも相手の弱点を狙うかのような手段を取る。
 これってわざと?
 2度も同じ様に念を押し、相手にとって負担のかかるコミュニケーション方法を取る自助グループの仲間。

  *   *   *   *   *   *   *

 携帯メールのやり取りで消耗しました。ストレスを自覚しました。
 私の所有しているのはガラケーです。あの小さな画面でメールの受け答えは数往復でかなり来ます。一本指で小さなキーを押して文章を作っていくのもイライラの要因です。

 危ないと思い、Gメールに切り替える事にしました。
 そのアドレスの半角英数を打ち込むのもまた大変でしたが。
 私には目の病気があるとミーティングで表明しています。
 承知しているのにHさんは長文メールを送って来ます。
 彼女の文章は私にとって掴みどころがなく、説明不足な上に無駄が多いのです。
 目の不調を抱えた私には酷なやり方です。



 5月2日、帰り際にメルアドを教えて欲しいと言ったHさん。
 「あ、でも長い文章はダメなんですよね。」と付け加えた。
 更に16日にメルアドのメモを渡した時も、同じ言葉を発していた。

 2度も同じ様に念を押して、相手にとって負担のかかるコミュニケーション方法を取って来る。

 会った時、言葉で伝えれば数秒で済む話を、回りくどくしかも相手の弱点を狙うかのように接触してくる。
 これってわざと?

 だとしたら…。


 Aさんは軽率。選ぶ相手を間違えた。
 相手を見極めずに食事に誘った。


 レストランに恋したAさんは、舞い上がってその勢いで発達障害のHさんを誘った。
 
 そしてHさんは本意とは違う行為に出る。
 屈折した形で私に接触し、そして本音が露呈する。

 わざわざ声をかけて「あたし、あなたと食事をしたくないです。」なんて言う人はいない。
 どれだけその人を不愉快にさせるか知っているからだ。
 そんな事を言う必要は全く無いのだ。

 だけど断り切れなかったHさんは、遠回りにその本心を相手に見せる羽目になる。








 仲間同士の付き合いは最初から難しい。
 それを分かっている○○○さんは、やはり最初にアドバイスをして下さい。
 年長で代表者なんだから。
 「仲間同士の付き合いには慎重になった方がいい。」そう断りを入れてから遊びに行って。

 仲間同士は本来はプライベートな付き合いはしない方がいい場合もある。
 ○○○さん本人もスポンサーに「しばらく恋愛は止めておきましょう。」と言われてたはず。

 人間関係に不得手な者同士だから、慎重になった方がいいケースもある。

 それをあらかじめ断ってから出かけて下さい。
 Aさんはミーティングに時々しか顔を出さない人。
 経験値が低いし未熟で当たり前。
  いくらプライベートでも、ミーティングの仲間です。


          2017年6月20日頃までの記録
 

  条件付きのお誘い〜温度差のある二人
  異様なアプローチ〜発達障害の女
  舞い上がる女と屈折した女
  波紋を広げる誘い〜露呈した本心

 近づき過ぎると壊れてしまう。

 そういうリスクはある。

 自分の行為が波紋を広げても、それはその人たちの問題。

 社会性や公平性など考える必要もない。
 大勢の人を率いて束ねる器でなくてもいい。
 適材適所で人を使えなくても全然かまわない。

 なぜならすべてが自己責任の世界ですから。

 自分は責任を負わなくていい。
 誘われて受けた本人の自己責任。

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