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<<   作成日時 : 2017/08/10 20:18   >>

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 5月2日(火)8時30分、ミーティングが終わって、私はすぐに部屋を出ました。
 人数が多かった事もあって、息苦しく感じてたんです。廊下を早足で歩く私をHさんが追いかけてきました。
 私がトイレへ行くからとそっちへ向かうと、Hさんも付いて来ました。

 洗面台の前で、他の自助グループの話を少ししました。

 皆と一緒に○○阪駅まで行き、フェローへ参加する人たちと別れました。

 改札を通り、そこで初めてお互い○○線で最寄り駅が一駅違いだと知りました。


 当然、同じ電車に乗るものだと思ったのですが、「買い物があるから。」とHさん。
 「じゃあ、またね。」と手を振って、私がエスカレーターに乗ろうとした時、「今度、メルアドを教えて欲しい。」と言われました。
 もう別れ際だったので、その日は交換できませんでした。

 それで16日(火)、ビジネスミーティングをしている時に、隣の席のHさんにメルアドのメモを渡しました。
 終了後、Hさんはすぐに部屋を出て、そのまま帰ってしまいました。
 声をかけるヒマもありませんでした。

 18日(木)、晩メールが届き、食事へのお誘いの流れになります。
 


 2日(火)の夜、9時前後の○○阪駅構内、お店は閉まってるところが多いです。
 Hさん、私と同じ電車に乗るのを避けたんですね。

 一緒にいるよりは一人の方が楽で良かったのでしょうか…。

 この時点で、Aさんから私を食事に誘うようお願いされていたのです。

 顔を合わせている時に話せば時間も短くて済むし、こっちもすぐに返事ができます。
 
 でも言葉で伝えようとはせず。
 トイレにまでついて来たのに、同じ電車には乗らず。
 挙動不審ですよね。(笑)

 


 Hさん、発達障害なんですね。
 本人の口から直接、前に少し聞きました。
 「カ行」と「タ行」の聞き取りが難しい、紛らわしいとか。

 私には発達障害の人の知識がありません。


 ACで発達障害…。

 私がGメールアドレスを送ってからのHさんの返信は数時間後でした。
 パソコンを所有していない事を、本当は知られたくなかったのかもしれない。
 だったら恥をかかせました。

 誘ったAさんは自助グループへ時々しか参加していない人です。
 (本人も時々行くのみと表現されています。)

 私と同じように発達障害について知識は無いと思います。

 仲間同士の付き合いの難しさも、あまり知らないと思います。


 誰がどうした方が良かったのか、まだ答えは出ていません。

 
 でも私、21日(日)の携帯メールのやり取りで消耗しました。
 ストレスを自覚しました。危ないと思い、Gメールに切り替える事に。
 そのアドレスの半角英数を打ち込むのもまた大変でしたが。(笑)

 私には目の病気があると表明してます。承知しているのにHさんは長文メールを送って来ます。
 彼女の文章は私にとって掴みどころがなく、面白いけど無駄も多いのです。

 個性的な魅力があっても、目の不調を抱えた私には酷なやり方です。

 それに説明不足です。ただの食事会ではなく裏に何かあるのかと、時間の経過とともに不安ばかりが募りました。
 
 ただ食事の約束をするだけなのに。
 そのつもりで返信して連絡を取っていただけなのに。
 
 腹立たしく思いました。
 でも発達障害だから仕方ないのかと。

 誘ったAさんが軽はずみ?

 舞い上がった勢いで誘ったようです。
 
 ミーティング経験の浅いメンバーには、仲間同士の付き合いにアドバイスを誰かがする必要はあると思いますか?

 若いメンバーは未熟で当たり前です。
 だから慎重にと言っておいた方が良かったのかもしれません。

 誘った相手がどんな疾病や障害を抱えているか分からないですから。
 「お願い」や「頼み事」が無理強いになり、周囲に波紋を広げる場合もあるでしょうから。



 ○○○さんはどう思いますか?

  条件付きのお誘い〜温度差のある二人
                       
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