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zoom RSS 「モンテ・クリスト伯 ―華麗なる復讐―」第2話 感想

<<   作成日時 : 2018/04/27 16:31   >>

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 第2話の見どころは、暖(ディーン・フジオカ)が海の底から袋を破って脱出するシーンと、銀行で暗証番号を聞かれ打ち込んで名前を名乗るシーンでした。
 以前は英字の手紙すら全く読めなかった暖。
 応対する相手と英語で会話し「モンテクリスト」と答えました。
 (その時のネイティブな発音がカッコ良かった。笑)
 素朴な漁師だった暖が、復讐するため別人へと変貌します。
 生まれ変わった瞬間。それを象徴するシーンでした。


 変身してから神楽(新井浩文)たちとあんなに間近で対面して、いくら何でもバレるだろうって思いました。
 有り得ないですね。 (^^ゞ

 ディーン様は漁師時代があまり似合ってなかった。
 幽閉されてからは髪が伸び放題、しかも白髪(!?)
 そして貴族。
 ディーン様、魅力全開といったところでしょうか…。
 これから先の展開が楽しみです。


 荒唐無稽で笑えたりしますけど。
 それでもハラハラ、ドキドキさせられます。^^;


あらすじ Yahoo!テレビより
暖(ディーン・フジオカ)がダバン共和国の地下牢(ろう)に幽閉されて8年が経過。ある日、独房の床が崩れ、日系3世の老人・ファリア真海(田中泯)が顔を出す。ファリアも囚人で、脱獄用のトンネルを掘っていたのだ。暖はファリアの話から、自分が刑事の入間(高橋克典)や漁師仲間の神楽(新井浩文)にだまされ、無実の罪を着せられたことに気付く。暖はトンネルの掘削を手伝いながら、ファリアからあらゆる教養を学んでいく。



第1話
恋人のすみれ(山本美月)との結婚を間近に控えた漁師の暖(ディーン・フジオカ)らが乗り込んだ遠洋漁船が遭難。数週間後、けがで亡くなった船長のバラジ(ベヘナム)に代わって、暖が船員を率いて奇跡的に帰港する。退院した暖は、その技術と人柄を認められ、先輩の神楽(新井浩文)を差し置いて次期船長に選ばれる。数日後、バラジに託された手紙を届けるため東京に向かう予定だった暖を、刑事の入間(高橋克典)が訪ねてくる。

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