「戦う!書店ガール」第2話 感想

 第2話はラブ・コメディでしたね。
 柴田の相手が亜紀でないのは読めてるし、AKBのヒロインを登場させていきなり妊娠なんて有る訳ないよね。
 もう分かり切った結論を、時間拡大で長々見せられて退屈でした。
 柴田役の人、悪くないですけど、あまりにも脇役過ぎて…。
 それで渡辺麻友とは有り得ない。
 
 また稲森いずみの理子の相手でもないよね。
 かといって田辺誠一かなぁ?

 千葉雄大となら、それなりに萌えるシーンになりそう。

 何か配役で物語の成り行きを見通して悪いけど、最初からポジションがあって決まってる感が何とも言えない。
 


 お仕事物メインの初回の方が面白かった。
 恋愛だけで引っ張るのはキツそう。 
 
 またお仕事のエピソードを盛りだくさんで観たいですね。


あらすじ Yahoo!テレビより 
亜紀(渡辺麻友)らは店で「イクメンフェア」をやることになるが、亜紀にある疑惑を抱く理子(稲森いずみ)の心は穏やかではない。だが、何も知らない亜紀は、柴田(長谷川朝晴)と食事に出掛け、理子の疑惑は膨らむ。憂さ晴らしをしたいのに友人たちに振られた理子は、一人カラオケと一人焼き肉へ行き、その姿を見てしまった麻美(鈴木ちなみ)ら同僚は心配する。そんな中、理子は料理店で知り合った田代(田辺誠一)から誘われる。



  第1話


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