「戦う!書店ガール」第7話 感想

 私は漫画のブックカバーはしたくないし、あんなので本が売れるとも思わない。
 コミックのブックカバーといい、声優さんを招いての実演といい、全てアニメや漫画ファンのまゆゆに合わせて作られた物語だったのかなぁ。
 これだったら8時台の放映が良かったのかもしれない…。

 火曜の10時に流す内容じゃないよね。

 稲森いずみとかいっぱい、いい俳優さんたち出演してるのに。

 打ち切りとは…。

 子供さん向け番組にした方が良かったのかも。
 ターゲットを間違えたね。



 小幡(大東駿介)は左遷。
 無理を押し付け過ぎの有り得ない強引さ。
 大急ぎでお話をまとめるようですね。
 


あらすじ Yahoo!テレビより
閉店撤回のため7月までに20%の売り上げアップを目指す理子(稲森いずみ)は、異動願いを出した麻美(鈴木ちなみ)らと会い、店の存続のために手伝ってほしいと頼む。翌朝、麻美らは店に戻り、一同はあらためて結束して企画を考えることに。すると亜紀(渡辺麻友)は麻美らを自宅に招き、恋人の小幡(大東駿介)も交えて企画を練る。そんな中、三田(千葉雄大)の発案からブックカバーにあがち(浅利陽介)の漫画を載せることになるが…。



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