「東京タラレバ娘」第2話 感想

 ライブのシーンで平岡祐太さん、リズム感がイマイチで笑っちまったよ~。^^;
 ミュージシャンには見えんかった…。
 単にイケメンでカッコいいから平岡祐太さんを配役にしたかぁ。
 それにしても、またクズ男の役って思いました。
 「私が恋愛できない理由」に「ディア・シスター」に、恋愛物連ドラで印象に残ってるのはそんなろくでもない役どころばかり。
 見た目の爽やかさとは裏腹な…。
 花王「トイレマジックリン」のCMはどうよ!!

 今度はああいうキャラでお願いしたいよ~。(*^^*)
 


 さて、ドラマの内容は、気軽に流して観てるんだけど。
 台詞が多くて、それが結構ネガティブ。
 本音を包み隠さずとはいえ…。

 そこを斬っていくKEY(坂口健太郎)の存在が痛快かな。
 狙いはそこで、面白さなのかな。


 

 独立し仕事をして暮らしてる彼らが学生の様に自由に見えます。
 KEYとかネイリストの香(榮倉奈々)とか、あまり仕事が多忙ではない様子。
 自由が利く職種の設定だしまあいいかと。
 小雪(大島優子)も自営業手伝いだしね。

 生活面が気楽、何の苦労もしてない感じ。
 リアリティを追求しなくてもいいけど、あまりにも現実味が無いとリタイアするかも…。

 そして…。
 脚本家は家に閉じこもってのお仕事なので出会いが無いとはいえ。
 吉高由里子、あんな可愛いかったらモテてしょうがないよねぇ。







 倫子も香もベッドインが早いのでちょっとびっくり。


 この先の展開、一応見てみたいと思います。



あらすじ Yahoo!テレビより
KEY(坂口健太郎)が人気モデルだと知り、腹立たしい倫子(吉高由里子)たち。恋を忘れた倫子は、監督から脚本に胸キュンシーンが欲しいと要求され、不安になる。そんな折、倫子は早坂(鈴木亮平)とマミ(石川恋)からドラマ主題歌を歌うバンドのライブに誘われ、香(榮倉奈々)と小雪(大島優子)も呼ぶ。そのバンドのギタリストは、香がかつて振った元恋人・涼(平岡祐太)だった。香は再会した涼に抱き締められ、胸をときめかせる。





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