「愛してたって、秘密はある。」第7話 感想

 爽は高校生の時の事件を黎に話します。
 職場で黎は、書類の中の写真を見ます。
 赤い袋に包まれた箱でした。知らないかと虎太郎に聞きます。
 虎太郎と果凛があっているのを目撃する黎。

 虎太郎は爽の事件を知っていました。
 

 暁人と爽、黎は風見の部屋に行きます。
 風見の父親は無実の罪で長い間拘束され、病で亡くなりました。

 その時の検事が立花でした。

 暁人は父親を責め、殴ります。

 風見と連絡が取れなくなります。

 黎がロッカーを開けると赤い袋に包まれた箱がありました。

 刑事の所にも同じものが送られていました。
 開けると「ハズレ」と書いた紙が。

 黎はその箱を開け、驚きます…。


 第7話でやっといろいろな物事が見えてきました

 黎の母、晶子と立花のつながりが気になります。

 立花は検事ではあるけど、悪役のポジションですね。

 風見は犯罪者だけど、同情してしまう…。


 じれったいのはありますね~。

 感想サイトでは視聴者の皆さんがいろいろな推理をしていて、黎の母親、晶子が怪しいって意見が多いですね。
 あの登場人物の中の誰か、それも意外な人物。
 だとしたら晶子ですよねぇ。

 弁護士事務所の山本未来も何かあるかも。

 箱のラッピングからして女性かなぁって思います。


あらすじ Yahoo!テレビより
風見(鈴木浩介)と顔を合わせた爽(川口春奈)がショックで倒れ込んだ。爽は10年前に何者かに襲われた過去を黎(福士蒼汰)に打ち明け、風見がその犯人だと言う。黎は暁人(賀来賢人)から同事件の詳細を聞き、間もなく時効を迎えると知る。そんな中、自分の資料の中から皓介(堀部圭亮)を想起させる写真を見つけた黎は、犯人が虎太郎(白洲迅)ではと疑い、彼を尾行。すると、虎太郎は果凛(吉川愛)と待ち合わせをして…。


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