「インハンド」第1話 感想

 謎解きは特に意外ではなかったけど、設定が新鮮でしたね。
 山Pの変人学者も、菜々緒のエリート官僚もキャラが合ってたし、2人ともクールでカッコいい!
 ラストのパスポートのシーンは笑った。

 結局、高家春馬(濱田岳)は助手になるんですね。
 3人での事件解決がこれからスタート…。
 
 確かに山Pのボソボソしゃべりは聞き取り辛いかも。
 そういう感想や苦情が多いよね。(笑)

 キャラがそうだしそれで似合ってるから仕方ないかなぁ~。


 紐倉の自宅、ジュラシックパークのようなゲートといい、植物園の中の研究室といい、リッチで浮世離れしてますよね~。(*^^*)

 本物の蛇を使ってるのには驚いた。

 紐倉の義手の動きにも驚かされました。


あらすじ Yahoo!テレビより
右手にロボットハンドの義手を持つ寄生虫学者・紐倉(山下智久)の研究室に、内閣官房サイエンス・メディカル対策室の官僚・牧野(菜々緒)がやって来る。ある病院で死亡した患者達が日本ではまれな感染症にかかっている可能性があると匿名の告発状が届いたという。牧野から調査協力を要請された紐倉は断るが、牧野の出した条件に食いつき力を貸すことにする。



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