「ルパンの娘」第8話 感想

 公園で暮らす渉(栗原類)の姿は切なかったけど、子供たちに認められて崇拝され、テントウムシの神様になるなんて。(笑)
 何か一つの事を追求する生き方は価値があり、いつかは自分の身を守ってくれるというメッセージが込められてるようで。(*^^*)
 それと円城寺さん。
 いつも待ってましたって感じ。歌とダンスが素敵でした。
 「ルパンの娘」の中でほんの少しの出番なのに、インパクトありますね~。
 今回、華だけでなく、和君も加わりハーモニーを奏でて。
 まさか和君までって、笑ってしまったけど…。
 

 物語は遠野なぎこのスナックが舞台でしたね。
 一家の作った身の上話が可笑しい

 そして昭和の映画やドラマのオマージュが。
 「幸せの黄色いハンカチ」やGメンかな?
 トラック野郎とか、何か分からないけど、ド派手だったり泥臭かったり。

 最高のエンターテインメントを披露する華一家。

 そして和君と華の悲恋。
 スナックの中で再会するものの、手錠をかける和君。
 お互いを想い合ってる表情。迫ってきました。

 来週の予告では華は自由の身になってるようで…。
 和君とはどうなる


あらすじ Yahoo! テレビより
華(深田恭子)と和馬(瀬戸康史)がしばらく会えない状況に陥る中、家を出た華の引きこもりの兄・渉(栗原類)は、公園で子ども達に囲まれる。一方、外で倒れてしまった華は、スナックのママ・佐知(遠野なぎこ)に助けられ、そのまま世話になることに。やがて、華は佐知からあることを頼まれる。一方、和馬はエミリ(岸井ゆきの)に上層部と‘Lの一族’との関係を聞く。


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