「ボイス 110緊急指令室」第5話 感想

 唐沢さん、また走らされてるよ~。^^;今回は 石川(増田貴久)や他の警官二人も一緒だったけど。唐沢さん、頑張って~って応援したくなりました!管理人が手にしていた合鍵や、テーブルの上にあった陶器の風鈴など小さなヒントが散りばめられてました。
 現場を特定したものの子供は姿が無く。
 ハラハラドキドキの連続。
 勧められた麦茶は飲んでいなかったんですね。(^^ゞ
 お手柄でした。

 子供が助かって良かった。
 ソニンは虐待を受けてたんですね。
 しかも絶縁後も近くで監視。
 管理人の職業、医者(?)ではなかったの?
 夫は虐待に関わっていなかったのかな?
 そこの所、事情がよく呑み込めないです。

 プロフィールが次々出て来るので大急ぎです。
 物事を把握し切れない…。

 真夏の夜のホラー物としては、言う事なしの怖さでした!!



あらすじ Yahoo!テレビより
ひかり(真木よう子)は樋口(唐沢寿明)に、新田(森永悠希)を殺した犯人への協力者が強行犯係にいると伝える。栞(石橋菜津美)が着任した緊急指令室に、6歳の歩(正垣湊都)から母親(ソニン)に腹を刺されたと通報が。洗濯機の中に隠れた歩は養子になったばかりで、母親の名前も住所も分からない。ひかりは景色を尋ねて団地を特定。樋口らは管理人・荒木(諏訪太朗)を訪ねる。



ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

2019年08月18日 00:36
紹介

言霊 言霊学・コトタマノマナビ