「ルパンの娘」第7話 感想

 伝統的な結納の儀式でしたね~。(*^^*) 悦子(小沢真珠)ママのコスチュームが優雅でいつも楽しみ。パパと花火の浴衣姿もさすが艶っぽくて…。
 華やかな両家の顔合わせだったけど、窃盗グループの登場と悦子が身に着けていた秘宝が美佐子(マルシア)に発見されるなどして事態は急転。
 画面の様相が一変するよね。
 高級旅館で繰り広げられるコメディから、深刻で暗い悲劇へと。
 大勢の警察官が現場に急行。このシーン迫力あったよ~!!

 逃げる華たちを追いかける和馬一家。
 金網越しの二人が哀しかった。(--;


 バレちゃったよね。和馬んち警察一家だって。
 でも分かって良かったよ。
 隠してる華が重圧感じてたし。


 尊(渡部篤郎)と和馬(瀬戸康史)が露天風呂で語るシーン。
 このまま和君ドロボーになるのかと思ったよ。(;^_^A
 刑事とドロボーの二足の草鞋。
 
 それも悪くないかも。(*^^*) 


あらすじ Yahoo!テレビより
華(深田恭子)が‘Lの一族’と知った和馬(瀬戸康史)は、苦悩の末、華に本音をぶつける。一方尊(渡部篤郎)は和馬を泥棒にしようと思案する。後日、華ら三雲家と和馬ら桜庭家は温泉旅館へ。悦子(小沢真珠)と美佐子(マルシア)の間に流れる不穏な空気に焦る華は、旅館の若女将・樹里(真魚)が何か問題を抱えていると知る。そんな中、旅館でLの一族による盗難事件が起きる。




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