「ボイス 110緊急指令室」第8話 感想

 ひかり(真木よう子)が雫(伊勢谷友介)の声に真犯人だと気づく場面。怖かったですね。
 またひかりのマンションにやって来て脅しをかける雫。
 ひかり、ドアの外に出るなんて有り得ない。
 樋口が駆け付けるまで待てないのか?
 見せ場を作ろうとしているのは分かります。
 こういう所、リアリティーは無いんだけど。
 怖さの演出が上手いんだよね。
 嘘っぽいとは分かっていても、ハラハラドキドキさせられる感が何とも言えない。



 伊勢谷友介の本格登場で面白さ、怖さが増してきました。

 いいスーツを着て部屋ではクラシックを流して…。

 狂気の殺人者がホントにこうなのかは疑問だけど。(笑)
 


あらすじ Yahoo!テレビより
上杉(手塚とおる)は自殺と判断されるが、樋口(唐沢寿明)やひかり(真木よう子)は真犯人の口封じだと確信。樋口はレコーダーの未希(菊池桃子)の声に動揺しつつも、上杉の側近・下山(三溝浩二)を取り調べ、本郷(伊武雅刀)が会長、息子・雫(伊勢谷友介)が代表を務める会社とのつながりをつかむ。そんな中、樋口が横浜地検特捜部の滝沢(村杉蝉之介)らに強制捜査を受ける。




        

       

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