「BG~身辺警護人~」第3話 感想

 章(木村拓哉)と息子の会話がなかなか面白い。高梨(斎藤工)と菅沼(菜々緒)の会話も面白い。笑)登場人物のキャラが魅力的なので、彼らの人間ドラマに興味あります。

 物語はまあまあ。
 実業家の道岡(豊原功補)が個性の強い嫌な役柄だったなぁ。
 病院内で働くおばちゃんも事件関係者だったと途中から読めました。

 秘書に一番欲しいものを考えさせ、持ってきたのは過去の悪事の証拠。

 いろいろ覚悟してたんですね。

 理学療法士が狙っていたとは、これは意外でした。




 感想サイトを見てたら、豊原功補って小泉今日子のヒモだったの!?
 芸能ニュース詳しくないから、そうだったのかと驚き…。
 不倫で仕事が無かったなんて…。
 マンションを売って映画製作の資金にってあったよ。( ̄∇ ̄;)


あらすじ Yahoo!テレビより
章(木村拓哉)と高梨(斎藤工)に旧知の整形外科医・多佳子(市川実日子)から、極秘入院中の実業家・道岡(豊原功補)の警備依頼が入る。投資詐欺で大勢の被害者を出した道岡だが、不起訴となり釈放された直後、詐欺被害者ともみ合い負傷。危険人物ゆえに大手は警備を敬遠したという。道岡は早速、章らを挑発し、担当の理学療法士・湯川(木村了)にも尊大な態度を取る。