Kanataのお部屋へようこそ

アクセスカウンタ

zoom RSS 「ラヴソング」第6話

<<   作成日時 : 2016/05/16 23:30   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

 一つの作品が出来上がっていくまでのメイキングみたいな第6話。
 福山雅治、演じてるというより、素の感じに見えます。
 藤原さくらも自然体だから余計、ノンフィクションっぽく思えます。
 神代とさくら、協同作業でつながった二人は生き生きしてます。
 誰も邪魔できない。
 二人だけの強い結び付き。
 神代はやや冷めた、引いた雰囲気ですが。
 大人で落ち着いていますが。
 さくらは一直線ですよね。

 そして取り残された感のある空一、夏希が切ないです。
 ブルームーンの話をしていた入院中の車椅子の女性も。

 同じ月の下で、さくらを想いつつ別の相手と過ごす空一。


 新しい曲を披露するシーン。
 手書きの歌詞が良かった。
 優しい温かい雰囲気でした。
 



 出来上がった曲を聴いた夏希は車から降りて駆け出します。
 神代のかつての恋人が歌った新曲。
 それと同じでした。 

 封印していた想いがこみあげてきたのか。



 来週、かなりドラマチックに発展していきそう…。




あらすじ Yahoo!テレビより
神代(福山雅治)は、レコード会社の重役となった自身の元マネジャー・弦巻(大谷亮平)から、さくら(藤原さくら)の歌のデモテープを提出するようにと言われる。指定はラブソングだ。神代から作詞をするよう促されたさくらは、浮かぶ言葉を次々とメールして迷惑がられる。神代もギターを手に作曲に励んでいたが、いいメロディーが生まれない。煮詰まる神代に夏希(水野美紀)は、きちんと音楽と向き合っていないからだと指摘する。


  第1話  第2話  第3話  第4話  第5話


にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ
にほんブログ村

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ

トラックバック(0件)

タイトル (本文) ブログ名/日時

トラックバック用URL help


自分のブログにトラックバック記事作成(会員用) help

タイトル
本 文

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
新ドラマQ  ドラマハンティングp2g
「ラヴソング」第6話 Kanataのお部屋へようこそ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる