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zoom RSS 「そして、誰もいなくなった」第5話 感想

<<   作成日時 : 2016/08/15 11:16   >>

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 白い部屋でクイズが出題。
 答えて正解だとドアが開く。
 脱出ゲームバラエティーみたいでした。
 手の込んだ仕掛けですね。
 設置にスタッフが何名も要ると思うし、場所の準備が大変。
 小山内が仕組んでいそうなのですが。
 テレビ局並みの権限と財力?
 ちょっとよく分からないですね。(笑)

 藤堂に何か恨みの様なものがあるのか。

 日下は怪しすぎでしょ。
 手の怪我も嘘っぽいなぁ。

 オートロックのマンションに住んでいない藤堂は地味で質素でいいと思います。
 外観やドアのイメージより中が広いと感じました。
 間仕切りを取り払ってリフォームしてるのかなぁ。
 
 また日下のアパート、照明がお洒落でいいですね。
 彼のバーも高架下にあって入口の雰囲気がいいし。

 
 …んな感じで物語より細部に見る楽しさがあり。

 謎解きも見届けたいし、視聴続けます。

 オリンピックの女子マラソンも気になったけど…。
 CMの合間にチャンネル替えて観てましたよ〜。(*^^*)


あらすじ 公式サイトより
新一(藤原竜也)に襲いかかった斉藤(今野浩喜)は、もみ合ううちに自分の胸にナイフが刺さり、絶命してしまう。ショックを受けた新一はその場から逃げ出し、日下(伊野尾 慧)のアパートへと戻った。自分の目の前で友人2人を死に追いやってしまった新一はパニックに陥る。そんな新一を日下は信じると言って抱きしめるのだった。その優しさに疑問を感じた新一だったが、日下もパーソナル・ナンバーを持たない同士ということを知り驚愕する。
日下に励まされ、気持ちを落ち着かせたのも束の間、そのとき部屋の窓ガラスが割られ、得体の知れないガスが充満し、新一はその中で意識を失ってしまう――。



一方、早苗(二階堂ふみ)は新一の部屋で思い出の品を片付けていると、出会った頃のことを思い返していた。その時、小山内(玉山鉄二)が新一の行方を捜して家を訪ねてくるが「知らない」と答える早苗に小山内はすぐに引き下がる。新一の留守を確認した小山内は外で待っていた人物の元へ。そこで待っていたのは弁護士西条(鶴見辰吾)だった――。


意識を失っていた新一は、殺風景な真っ白い部屋で目を覚ます。部屋にいたのは見知らぬ少女・砂央里(桜井日奈子)。部屋のドアには、問題文の書かれた紙が貼ってあり、どうやら問題を解かなければ先に進めない仕組みだと気付く。新一は難なく問題を解き、ドアを開くことに成功。しかし、ドアの向こうにはいくつも同じような真っ白い部屋と問題文の貼られたドアが続いているだけだった。問題を解き進めて行く新一。やがて、6つのスピーカーが転がった部屋に辿り着き、そのスピーカーから聞こえてきたのは、かつての仲間たちの声で――。


最後のドアを開くと、新一はビルの屋上にいた。胸にはライフル銃の赤いポインタが当てられ、どこからか声がする。「お前には、選択肢が2つある。このまま私に撃たれるか、そこから自分で飛び降りるか」――!!
果たして、新一が選んだ選択肢とは――?


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そして、誰もいなくなった第5話 & 好きな人がいること第6話(8.314-15)
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