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zoom RSS 「嫌われる勇気」第9話 感想

<<   作成日時 : 2017/03/10 17:08   >>

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 近藤の刺された場面がネットにアップされ、発信源に蘭子(香里奈)と三宅(桜田通)は向かう。
 ドアを開けた瞬間に爆発。
 近藤の部屋には爆発物を作った痕跡が残っていた。

 病室の青山に何者かが近づく。
 三宅がそれを制止。
 防犯カメラの映像から土方(寿大聡)と判明。

 蘭子は土方の部屋に入る。
 洋服ダンスの扉を開けたすきを突かれ、連れ去られてしまう。

 18年前の誘拐犯は近藤と土方だった。
 青山は、刺した犯人が携帯で連絡した相手を「先生」と呼んでいる事を思い出す。

 監禁現場で目隠しをされた蘭子に土方は銃を向ける。

 そこへ誰かがやって来る。
 「先生」と呼びかける土方。
 その瞬間、銃声が…。

 そんな第9話でした!!

 先生という呼ばれ方、大文字が真犯人かと思わせるのですが。
 でも違うんじゃないかなぁ。
 ミスリードでもっと別の誰かなのでは…。

 父親失踪の謎。

 誘拐の本当の目的。

 いろいろ分からない事が最終回で明かされるのでしょう。

 
 今回は青山が入院しているので三宅が活躍しました!!

 
あらすじ 公式サイトより
何者かに刺され重傷を負った青山(加藤シゲアキ)は、病院に搬送された。蘭子(香里奈)は、小宮山(戸次重幸)、浦部(丸山智己)とともに、梶(正名僕蔵)と由稀菜(岡崎紗絵)が、現場検証を終えたところに駆けつけた。蘭子は現場に残された青山のカバンが開いていたことが気にかかる。

そんな時、青山が襲われた場所の近くで、刺殺体が見つかった。被害者は近藤という男で、青山同様、真っ正面から刺されていた。近藤は、キーホルダーを持っていたが、それを見た蘭子は息を飲む。かつて、自分が父親に贈ったもので、中の鍵は蘭子の実家のものだった。なぜ、見ず知らずの人間が実家の鍵を持っていたのか。青山まで巻き込んだ事件は、自分の過去を知る者の犯行だと確信した蘭子は、悠真(堀井新太)とともに実家へ行った。すると、今は誰も暮らしていない実家の書斎に、白い花が生けられていた。その花は、蘭子が18年前に誘拐された現場に咲いていた花によく似ていた。

蘭子は、そのまま大文字(椎名桔平)を訪ねると、前夜のアリバイを聞いた。事件との関与を否定した大文字は、蘭子は過去にとらわれている、それを払拭しなければ変わらず孤独なままだろう、と言った。

蘭子は、大文字の助手・道子(飯豊まりえ)に、青山が事件に遭う前に大文字を訪ねていたこと、襲われた青山のカバンが開いていたことを明かし、何か気付いたことがあれば、自分だけに伝えてほしい、と頼んだ。


他キャスト
 土方登志郎(寿大聡)
 三宅隆俊(桜田通)

  第6話  第7話  第8話

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