「ルパンの娘」第10話 感想

 一家総出で和馬の奪還。あの教会のシーンは「卒業」のパロディーですね。(笑)音楽はチャイコフスキーの「ロミオとジュリエット」でした。面白いですね~。物語はそんな真剣に見なくていいって感じなんですけど。(笑)
 こういう知ってる名曲、名作の使われ方が楽し過ぎます。

 マツの若い頃を深キョンが演じていましたが。
 整形って…。
 体型や身長まで変わるのかと。(笑) 



 それと…。
 円城寺さんと美佐子(マルシア)のミュージカルシーンがあるなんて…!!

 和馬と華。
 ハッピーエンドを迎える予感はしますが。
 最終回、どんなに笑わせてくれる事やら。




 エミリ(岸井ゆきの)がかわいそう。
 唯一これだけは気がかり。 

あらすじ Yahoo!テレビより 
巌(麿赤兒)が使う偽名と同名の人物が事件に巻き込まれ、華(深田恭子)らは巌の身を案じる。捜査を担当する和馬(瀬戸康史)は遺留品の錠前ネックレスが巌の物と同じだと気付き、華に教えるため会いに行く。巌の錠前はマツ(どんぐり)の鍵でしか開かない物で、尊(渡部篤郎)らは事件の被害者が巌かを確かめようと警察への潜入を決行。やがて、マツの過去が明らかになる。

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