「竜の道 二つの顔の復讐者」第3話 感想

  三栗谷(尾上寛之)は先週登場したと思ったら、もう退場。竜二(高橋一生)への嫌がらせが割と幼稚なやり方でちょっと残念。まるで中学生のような…。プレゼンを妨害しようと資料をすり替えます。しかしそれには関係なく、竜二は暗記したプレゼンテーションを披露。隠しカメラで資料を持ち去るところを映されていた三栗谷。そして父親も失脚します。
 これで竜二のライバルはいなくなりました。
 まゆみ(松本まりか)はわざと感じ悪く振る舞っているのか?
 ストレスだと竜二は言ってましたが、こんな女性と付き合える男性はまずいないと思います。
 この人も極端な人物像ですね~。

 ラストで妹、美佐と一緒の竜二のあとをつけて、同席します。
 バッグに付けたマスコットって。笑)
 これも君ら、中学生か!!って場面で引いた。笑)



 竜一(玉木宏)の会社では奈緒と砂川が対立しています。
 ポジション争いですね。
 自分の功績の方が凄いと思っています。
 
 まゆみの本心や、晃(細田善彦)の今後も気になります。



あらすじ Yahoo!テレビより
竜一(玉木宏)は晃(細田善彦)の信頼を得、「キリシマ急便」の経営コンサルタントの座に就く。一方、源平(遠藤憲一)は有力政治家を父に持つ国土交通省の三栗谷(尾上寛之)を、娘・まゆみ(松本まりか)の婿養子にしようとしていた。それを知った竜二(高橋一生)は、まゆみへ積極的なアプローチをかける。そんな中、竜二が任された大きな仕事で不可解なトラブルが続発する。