「そして、誰もいなくなった」第1話 感想

 登場人物の多さに最初は目まぐるしくて大変。(^^ゞ
 皆が怪しげで、表情が意味有り気で、どうなるのかなぁ~って興味を引きますね。
 ネット上の個人情報が流出。よくニュースになってるし、こういう事が起きても不思議じゃない。
 自分のデータが書き換えられてしまう。
 自分を証明するものが無い…。

 怖いですね。(・・。)ゞ

 藤原竜也と二階堂ふみのカップルがイマイチ、ピンと来ないんですけど。
 あまり似合ってると思えなかった。

 あと、お母さんの黒木瞳。
 リアルさが全然無くて、本当の親子には見えない。
 親子のキャスティングって結構、重要だと思います。
 黒木瞳だから怪しいよね~。

 全然先が読めないですね。 


 日テレ系のドラマはなぜか苦手だったのですが。
 これはもう少し見ようかなと思いました。


 上司のヒロミがアップになった時に笑えた。(^▽^) 
 この人だけはいい人そうに見えます。



あらすじ Yahoo!テレビより
ソフトウエア開発会社研究員・藤堂(藤原竜也)は恋人・早苗(二階堂ふみ)との結婚を控え順風満帆な日々を送っていた。ところがある日、人事部に呼ばれた藤堂は同じ‘パーソナル・ナンバー’を持つ同姓同名の男が婦女暴行の罪で逮捕されたと教えられる。ナンバーは国が国民に振り分けた番号。成り済ましを疑われ謹慎を命じられた藤堂は、総務省勤務の友人・小山内(玉山鉄二)に相談し、自分の個人情報が乗っ取られたと気付く。

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